- Condition
- (jkt / Disc) - / EX
- Format:
- 7inch
- Label
- Hi
- Year
- 1972
- Price
- 980 yen
72年発表のアルバムタイトルにもなったA1「I'm Still In Love With You」は、Willie Mitchellプロデュースの優しさに溢れたナイス・ハイ・メロウ!... 続きを見る
Soul, Funk, Jazz, Disco, Reggae, Hiphop... and All Good Music.
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72年発表のアルバムタイトルにもなったA1「I'm Still In Love With You」は、Willie Mitchellプロデュースの優しさに溢れたナイス・ハイ・メロウ!... 続きを見る
現在は牧師としても活動するAl Green、75年リリース作。本作でも期待を裏切らない「Hi サウンド」をバックに甘くもソウルフルなヴォーカルを披露!... 続きを見る
太いドラムに男気溢れる渋いベースがハードボイルドな、彼女らしい渋いトラックでファンキーに歌い上げるナイスレディソウル!中盤以降の熱い展開もカッコ良し!!... 続きを見る
南部らしいゆったりとしたドラミング&ギター、オルガンにほっこりしたトランペットを乗せるブルージーなインスト曲を披露!そしてc/wには、ガヤ入りのファンキーなインストソウル「Bum Daddy」を収録!個人的にはコチラがオススメ。... 続きを見る
ゴスペルからレゲエまで様々なアーティストがカヴァーしまくりな名曲B1「Here I Am」やPete Rockが使ったB3「You Ought To Be With Me」等を収録!... 続きを見る
緩やかなホーンとギターが絡むイントロから期待を裏切らない名曲カヴァーB2「Light My Fire」、ファンキーなB3「You Say It」、3rd Bassが使ったファンキーグルーヴのB5「All Because」など、ブレイク/ループポイントも多数。この時代でもディスコに流れる事は無い、芯の太いソウルアルバム!... 続きを見る
Willie Mitchell手掛ける、緩やかなホーンと軽快なドラムが気持ちいいファンキートラックでソウルフルに歌う、流石なファンキーソウル!... 続きを見る
数多くの名作を残すメンフィスの名門『Hi Records』。そこのリズム隊として、多くの名作を支えたHodges兄弟を中心としたバンド、Hi Rhythm!『Hi』らしいシンプルながら骨太、緩やかでリラックスしたサウンドを披露。中でもファットなベースが絡む渋いブレイクから幕を開けるB4「Skinny Dippin'」がオススメ。... 続きを見る
本作でも、プロデュースはWillie Mitchellが担当。高揚感あるストリングスから、慈愛に満ちたヴォーカルを聴かせるA1「Sha-La-La」を筆頭に、『Hi』らしい土臭くも、心温まるナイス・ソウルを披露!... 続きを見る
プロデュースは勿論『Hi』を支えた、Willie Mitchell!どこか哀愁を感じさせるホーンに「らしい」シンプル&ファットなリズム。優しく響くギターも心地よい名曲!中盤部分をPete Rockがサンプリング!... 続きを見る